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「みのもんたのよるバズ」エンディング曲 募集中!

AbemaTV「みのもんたのよるバズ」エンディング曲 募集要項~若者応援企画・番組のエンディング曲に応募してみませんか~■応募資格・概要応募アーティストは、年齢を問いません。 男性・女性は問いません。ソロ、グループ等、応募アーティストの編成は自由です。作品は、原則として映像作品(ミュージックビデオ、ライブ映像など)でご応募ください。映像がない場合、音楽データでも応募可能です。応募作品は、応募アーティスト自らが作詞、作曲したオリジナル楽曲を収録した作品に限ります。 応募作品に収録される楽曲は、著作権管理事業者(JASRAC、NexToneなど)、その他音楽出版社、音楽プロダクション等が管理をしていない楽曲に限ります。応募作品は、映像(出演者や撮影物を含みます)、その他収録楽曲に係る一切の権利について、第三者の権利を侵害していないものとします。現在特定のレコード会社(メジャー、インディーズを問いません)、音楽プロダクション等と契約をされているアーティストは、ご応募いただけません。 応募アーティストが未成年の場合は、親権者の同意が必要となります。選考過程で番組からご連絡し確認させていただきます。
■応募方法WEBもしくは郵送にて送付のうえエントリーしてください。 ※応募資料の内容は、番組、ホームページ等で紹介する場合があります。なお、応募資料は返却はいたしません。 また、採用結果のお問い合わせにはお答えしかねますので、予めご了承ください。   【WEBエントリーの場合】エントリーフォームに入力の上、あわせて以下の2.3.をメールにて添付もしくはファイル転送サービス等で送付してください。(エントリーフォームは、直接、写真データ、映像素材データ、音声データの添付ができません。)アーティストカラー写真(本人がわかるもの数枚可)データ映像素材データ 【郵送の場合】 エントリーフォームの内容を記載した書面、および以下の2.3.を同封し郵送してください。アーティストカラー写真(本人がわかるもの数枚可)のデータ、または、プリントアウトしたもの。  映像素材(CD-R、DVD-R、USBなど)■宛先 【WEBエントリーの場合】 エントリーフォーム⇒このページ下記にあるエントリーフォームへのリンクボタンをクリックしてください。写真・楽曲データ送付先⇒ yorubuzz@tv-asahi.co.jp  ※容量の大きいデーターはファイル転送サービスなどを利用し、そのダウンロードURLをメールに明記してください。 【郵送の場合】東京都港区六本木6-9-1テレビ朝日気付
  AbemaNews「みのもんたのよるバズ」エンディング曲募集係■個人情報保護について
お送りいただきました応募書類等に記載された個人情報につきましては、番組が厳重に管理し、番組から連絡を行う目的以外で使用することは一切ございません。■お問い合わせ yorubuzz@tv-asahi.co.jp 
■その他注意事項など 応募作品が番組で採用されることとなった場合、番組内では1カ月程度(2回~5回程度)、
当該作品を使用させていただきます。 番組から連絡がない場合は、残念ながら不採用となりますことを予めご了承ください。 (採用の結果については、お問い合わせをいただいてもお答えすることはできません) 3. 採用候補の楽曲には番組から使用条件や著作権などについて個別に相談させていただきます。4. 採用された応募作品であっても、応募資格違反やエントリー内容に偽りがあることが判明した場合は、即時使用を中止させていただきます。 ■「みのもんたのよるバズ!」番組概要 2年半ぶりに報道番組のキャスターに復帰したみのもんたが、これからの日本を担う若い世代を応援する本格的報道番組。 放送日時:毎週土曜 夜8時~夜9時50分(生放送) 放送チャンネル:AbemaNews https://abema.tv/now-on-air/abema-news 番組公式サイト:http://news-yorubuzz.abema.tv/ 
■「AbemaTV」概要 「AbemaTV」は、サイバーエージェントとテレビ朝日が共同で、“無料で楽しめるインターネットテレビ局”として展開する、新たな動画配信事業。2016年4月11日(月)に本開局し、オリジナルの生放送コンテンツや、ニュース、音楽、スポーツ、ドラマなど多彩な番組が楽しめる約30チャンネルを全て無料で提供し、本開局から放送した累計番組数は10万を超え、2016年11月2日(水)時点でダウンロード数が1,000万を突破するなど、急速に利用者を伸ばしている。登録は不要で、スマートフォンやPC、タブレットなど様々な端末でテレビを観るような感覚で利用することができるほか、「Chromecast」や「Amazon Fire TVシリーズ」など新たにテレビデバイスへの対応も強化しており、今後も順次拡大していく予定。